早く買っときゃよかった…。DOD【キャリーワゴン】のレビューします

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DODのキャリーワゴン 子供
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どうも、ファミリーキャンプ好きな”マーボ”です。

 

今回は、DOD(ディーオーディー)のキャリーワゴンを使って感じた「良かった点」「気になった点」などを【徹底的】にレビューしていきます。

 

このキャリーワゴン、まじでファミリーキャンプの必須アイテムの1つです。

 

この記事を書いている(2020年)時点で、キャリーワゴンを購入して約1年がたつのですが

『もっと早く買っときゃよかった…。』

と、何度も思うほど、荷物運びの負担がかなり楽になりました。

 

造りも丈夫だから、子供を乗せたり、多少雑に扱っても全く問題ありません!

汚れたら”サッ”と洗えるし、収納する時はコンパクトで場所も取らない。

 

『ファミリーキャンプでの荷物運びを楽にしたい』
『一度で大量の荷物を運んでしまいたい!』

って人は、ぜひ参考にしてください!

 

 

んじゃ、早速いってみよー!

 

DOD キャリーワゴンのサイズとスペック

 

サイズ (約)W53×D95×H120cm
収納時のサイズ (約)W20×D30×H80cm
重量 (約)14kg
材質 フレーム:スチール

生地:ポリエステル

最大積載量 100kg
ワゴン容量 (約)125L

 

DODのキャリーワゴンを購入する前に、色んなサイトや記事で調べていたので

「大きさは、だいたいこれぐらいかな?」

と、何となくの大きさは予想していました。

 

しかし、実際に届いた現物を広げてみると

 

「でかっ!…………いやっ、でかいやろ。」

 

っていうのが、正直な印象でした。

 

大きさもそうなんですが、それよりも”重量(約14kg)”が想像以上に重かった!Σ(゚д゚lll)ガーン

 

どれぐらいかというと、家まで届けてくれた宅配便のお兄さんも”息切れ”するレベル……。

 

ちなみに、他のブランドが発売している同じタイプのキャリーワゴンの平均的な重さは”約9~11kg”です。

 

つまり、DODのキャリーワゴンの重さ”約14kg”というのは、平均重量+5kg!

キャリーワゴンのなかでは重たい部類にはいります。

でもまぁ、キャリーワゴンは持ち上げて使うものじゃないし、大きさ・重さは気になりません(笑)

 

DOD キャリーワゴンの”構造”と、組み立て方を詳しく解説します。

キャリーワゴンの構造はとってもシンプル。

四角い箱形のフレームに、生地がマジックテープと紐でついているだけ↓↓

フレームの構造

 

もっと分かりやすいように、生地を外してフレームのみにしてみました。↓↓

フレームの構造(生地なし)

真上から見るとこんな感じ。↓↓

フレームの構造(真上)

底にある「X状」の2本のフレームが、荷物をしっかりと支えてくれます。

 

この「X状」のフレームのおかげで、重たいものを乗せてもビクともしません!

 

 

組み立て方はこんな感じ。組み立て方には少々コツがいります↓↓

キャリーワゴンの組み立て方

まず、上部のフレームを広げて

んで、側面のフレームを持ちあげつつ、ワゴンの中心を”グ~~~ッと”押す。

すると、収納時には曲がっていたフレーム全てが、”ピーーン!”と伸びます。

 

はじめは

『どうなってんだ?うーん……?これは?……こう?壊れないかな?』

と、よく分からず時間がかかりました。

 

しかし、1度できてしまえば次は簡単☆彡

 

今では「約5秒」で組み立てることができます!

 

DOD キャリーワゴンのフレームはかなり丈夫!耐久性は抜群!

キャリーワゴンの上部にはフレームが入っています!↓↓

キャリーワゴン上部のフレーム

このフレームがあることで、より一層ワゴンの耐久性がアップしてます!

 

ちなみに、一般的なキャリーワゴンには、この部分にはフレームが入っていません。↓↓

フレームなしアウトドアワゴン

引用:Amazon

生地にフレームを引っ掛けているだけ。

 

おそらく”重たくなる”という理由で、フレームが入っていないんだと思います。

 

しかし、DODのキャリーワゴンは、あえてそこにフレームを入れてるんです。

 

つまり

「重さを犠牲にしてでも、耐久性を上げるぜ!ながく使ってほしいんや!」

 

っていう、DODのキャリーワゴンに対する意気込みを感じませんか?(笑)

 

で、この上部に入っているフレームには、耐久性をあげる以外にも、便利な使い方があります。

上部のフレームにS字フックを取り付けると、長さのあるものや、小物を掛けることもデキちゃいます!↓↓

フック+釣り竿 フック+ストライダー

ワゴンの中だけじゃなく、外側も有効活用!

 

コールマンなどの、上部にフレームがないキャリーワゴンだと、この使い方はできません!

 

DOD キャリーワゴンは、生地取り外し丸洗い可能!いつでも清潔。

なんと

 

実は、キャリーワゴンの生地は取り外しが可能!↓↓

キャリーワゴン生地取り外し

 

『……いや、フレーム構造の紹介の時に生地とってたやんか……』

 

っていう声が聞こえてきそうですが(笑)

 

つまり、生地を取り外して、洗濯機で丸洗いできるから便利ってことですね。

まぁ、厳密に言うと、”洗いやすい”というか、洗った後に”干しやすい” 方が正解なんですけど。

 

どういうことかというと、生地を取り外せないキャリーワゴンも、水を”ジャーーッ”っとかければ、洗うことはできます。

しかし、干す時に、大きなワゴン本体を広げたまま干さなきゃいけないので、めっちゃ場所をとります。

 

マンションに住んでいて、ベランダに干したりするとかなり邪魔。Σ(゚д゚lll)ガーン

 

でも、このDODのキャリーワゴンは生地のみを干すことができます↓↓

生地干し方

場所をとらずに、しっかり乾きます☆彡

 

汚れたまま・濡れたままで道具を片づけてしまうと、”カビ”の原因になります。

つまり”しっかり洗える”・”しっかり乾かせる”はキャンプ道具をながく使ううえで、かなり重要ってことです!

 

DOD キャリーワゴンのタイヤはビッグサイズ!悪路も楽々走破できます!

DODのキャリーワゴン タイヤ

直径17cm・幅4㎝の大型タイヤを装備してます。キャンプ場によくある”デコボコした砂利道”や”木の根っこがあるような道”でも楽に進むことができます。

高さ5cm位の段差は楽に進めます!

 

ちなみに、コールマンのタイヤは一回り小さい15cmです。

 

走行試験もしっかり行っています↓↓

 

それから、タイヤ全てが”ゴム”でできているんで、トゲが刺さってもパンクしないし、音も静かです。朝早くからキャンプにでかけたり、夜遅くに帰ってきてもお隣さんに迷惑をかけません!

 

しかし、ながく使っていくとタイヤの溝が減ってきます。↓↓

タイヤの溝が減ってる

タイヤは消耗品。

まぁ、溝が減ったってことは、良く働いた証拠なので、キャリーワゴンを褒めてあげましょう(笑)

 

DODの公式サイトやAmazonでは、”タイヤのみ”で販売しているので、自宅で簡単にタイヤを交換できます。

 

また、場所によってタイヤの減り具合が違うので、タイヤをローテーションさせると、さらにタイヤが長持ちしますよ。

タイヤローテーション方法

DOD キャリーワゴンのハンドルは持ちやすくて疲れにくい!子供も使えます。

ハンドルは”輪っかタイプ”なので、手のひら全体を使うので力が入りやすいし、長い距離を使っていても疲れにくいです。

しっかり握れるハンドル

持ち手がT字のタイプだと、指の間に挟んで使うので、どうしても指が痛くなるんですよね……。

”T字のハンドルを輪っかに変換させる道具”なんていうのもあります。

引用:alpen-group

 

取っ手が持ちやすいから、ワゴンの中身を軽くしておくと、子供でも楽に動かすことができます。

今まで大人の仕事だった荷物運びが、子供でもできるお手伝いに大変身!

 

うちの息子も

『ちょっと手伝って』

って声をかけると

『うん!いいよー☆彡』

と、喜んで手伝ってくれます☆彡

 

まぁ、急に走り出したりするんで、目は離せませんけどね(笑)

 

キャリーワゴンを手に入れてから、ファミリーキャンプが、一層たのしくなりました。

 

『もっと早く買っときゃよかった…。』

 

あと、ハンドルの長さは「120cm」と長めになっています。

170cmの自分が、大股で歩いても、かかとに前輪がぶつかることもありません。

 

ああ、そういえばこの前、ハンドルを折りたたんで本体に固定するパーツ(これ)↓↓

ハンドルの連結パーツ

が、硬くなって、動かなくなったんですが、DIYとかでつかう”油”をさしたらスムーズに動くようになりました!

 

DOD キャリーワゴンの積載量は大人3人分?!時間節約に効果大

ジム通いで、筋肉ムキムキのマッチョは別にして、成人男性が持てる重さの平均は「約30kg」です。

で、一般的なファミリーキャンプに持って行く道具の重さの平均は「約70kg」といわれています。

 

つまり、成人男性1人でキャンプの荷物を運ぶためには最低でも「3往復」しないといけないってことです!

 

1往復に5分かかったとして、3往復だと15分も荷物運びに使ってるってことになります。

さらに、帰る時にも荷物運びがあるから、さらに15分プラス。

1回のキャンプで荷物を運ぶのに必要な時間は「30分」

 

しかし、DODのキャリーワゴンがあると荷物運びは1回で済みます。

で、往復する必要もないから、1回のキャンプで荷物を運ぶ時間は、行きと帰りを合わせても「6分程度」

手で運ぶのと比べると、”5分の1の時間で運ぶことができます!

 

これまで、キャリーワゴンなしで20回ぐらいキャンプに行ったので、荷物運びにかかった時間は「10時間!?」

もしDODのキャリーワゴンで運んでいたら「2時間!」

 

約8時間も違います!!

 

『もっと早く買っときゃよかった……。』

 

DOD キャリーワゴンについてくる付属品の使い勝手はかなり良い!

 

キャリーワゴンを購入すると付属品として、カバー・フロアマット・トップシート(雨よけ)がもれなくついてきます。

 

この何気ない付属品達も、実に考え抜かれていて、非常に使い勝手がいいんです!

 

ますは、カバー。大き目のポケットがついていて、畳んだ状態のフロアマット・トップシートをまとめて収納しておくことができちゃいます。

 

バラバラにならずにいつも一緒。↓↓ ※カバーはジャストサイズで作られているんで、少しきつめ。取り付け、取り外しは多少面倒です。

カバーのポケット

 

続いてフロアマット。折り畳み式でコンパクトになるし、固くて丈夫なので、重たい荷物を乗せたときの安定が増します!

あるのと無いのとじゃ大違い。いい感じに”重さ”がワゴン全体にばらける感じ。↓↓

 

で、最後がトップシート。防水性があるから、急に雨が降ってきても、荷物が濡れません!

また、落下防止やホコリよけ・目隠しとしても使えます。↓↓

キャリーワゴン”トップシート”使用中

 

ちょっと話は変わりますが、キャンプの時って、ズボンのポケットに何か入っていると気になりませんか?

 

しゃがんだ時とかにゴワゴワするし、動きにくい!って感じたことある人もいるはず。

 

キャリーワゴン本体の内側には小物用ポケットが付いているので、携帯や財布を入れておくことができます。

便利なポケット

DOD キャリーワゴンは折りたたむとコンパクトになるから、持ち運び・収納が楽。

大容量のキャリーワゴンなんですが、折りたたむとコンパクトになります。

 

開いている状態の、だいたい3分の1くらいの大きさ。

キャリーワゴン 折りたたみ

 

幅が20cmで、厚さが30センチだから、ベビーカーより一回り小さな感じ。なので、玄関に置いていても邪魔になりません!

キャリーワゴン(玄関)

 

ゆっくり動かす程度なら、たたんだ状態でも移動は可能です。

キャリーワゴン 持ち運び

※カバーに入れた状態で、傾けて移動させると、タイヤがクルクル回って、扱いづらいです。

 

まぁ今まで、たたんだ状態で動かすって状況は、1度もありません(笑)

 

DOD キャリーワゴンのたたみ方についても解説

たたみ方は

キャリーワゴン たたみ方

ワゴン中心の取っ手を引き、上部のフレームを下に押す。

んで、タイヤを寄せる。

 

たたみ方も慣れるとめっちゃ簡単☆彡

 

開く時と同じで、5秒でできます

 

DOD 「キャリーワゴン」とコールマン「アウトドアワゴン」を比較してみた!

キャリーワゴンといえば

コールマンの「アウトドアワゴン」が有名ですよね。

あの真っ赤なボディは、キャンプ場や公園・イベント・フェスなど、色んな所で目にします。

 

DODの「キャリーワゴン」と、コールマンの「アウトドアワゴン」にはどんな違いがあるのか比較してみました。

 

個人的に”優れている”と感じる項目は、文字の色を赤くしてます。

【DOD】:キャリーワゴン 【コールマン】:アウトドアワゴン
容量 125L 115L
重量 14kg 11kg
耐荷重 100kg 100kg
ハンドルの形 輪っか型 T型
ハンドルの長さ 120cm 95cm
生地の取り外し できる できない
タイヤロック あり あり
スペアタイヤ あり あり
付属品 カバー

フロアマット

トップシート

カバー

フック付きラバーバンド

別売りアイテム テーブル用天板(天然木) レインカバー

テーブル用天板(ポリエステル)

Amazonでの販売価格 ※2020年8月の価格 12,240 ¥8,076

 

比較してみるとDODのキャリーワゴンの方が

 

  • 容量が大きい
  • ハンドルが持ちやすい
  • ハンドルが長いから移動中に足に当たらない
  • 別売りのテーブルが天然木で高級感がある

 

と優れているところが多い印象です。

 

値段は、コールマンの方が安くなってますが、本格的なものを長く使いたい”という人は、DODのキャリーワゴンを選んだ方がいいです。

 

DODキャリーワゴンの気になる点はこの3つ

とまぁ、さんざんDODのキャリーワゴンを”べた褒め”してきたわけですが、気になる点もあります。

”3つ”ほどあるので、見ていきましょう。

購入した時にビニール・ゴムのにおいがする

まずは「ニオイ」

数多くの、口コミにも書かれているんですが、開封したときに、ビニールのニオイ?ゴムのニオイ?

みたいな嫌なニオイがします。

 

我が家のキャリーワゴンも、購入当初はニオイがありました。

使っていたら自然にニオイは薄くなって、1カ月後ぐらいには、気にならないレベルになりましたけどね。

 

重たいものを乗せると、マジックテープが外れる

上部のフレームにマジックテープで固定してある部分ですが、外れやすいです。

 

生地を、ピーンと張った状態でしっかりとフレームに固定しても、重たい荷物を乗せると

”メチメチメチ”と音を立てて、マジックテープが剥がれます。

マジックテープ 外れる

20kgぐらいで外れる感じ。

マジックテープが剥がれたら、荷物は運べないのか?

というと、そうではありません。荷物は問題なく運べます。

 

ただ、剥がれる時の”メチメチメチ”って音が、気になるだけです(笑)

 

タイヤは大きいが、細いので砂浜には弱い

タイヤの大きさは問題ないけど、太さ4cmはキャリーワゴンでは細い方です。

 

太いものだと8.5cm(約2倍)のキャリーワゴンもあります。

 

タイヤが細いと、砂浜で使った時に、タイヤが埋もれて、進みづらくなります。

悪路のなかで、砂浜が唯一の弱点になってます。

 

DODキャリーワゴンの口コミも見てみよう!

最後に”みんなの意見(口コミ)”ものせときます。使用者のリアルな意見を見てみましょう。

じゃあ【良い口コミ】から見てみよう

女性
女性
小学生の子供の運動会用で購入。他の1万円以内の商品もある中、多少割高感もあるけどおおむね満足しています。
広げるのは簡単だけど、たたむ時に少しコツがいりますかね。こんなに力いれたら壊れるんじゃ?と迷うけど、慣れればなんともありません。
男性
男性
開封時の臭いですが、防水コーティング剤の臭いなのか、確かに油臭のようなものはしますが、この手の全面シート材製品にはよくある新品時の臭いで、私には許容範囲でした。開封後しばらくはベランダで陰干しして臭いを軽減します。
男性
男性
犬の老犬を乗せてお散歩にも使用してます。深さもあり大型犬ですが、ちゃんと乗ってお外の空気を吸ってこれが無かったらお散歩にも行けないので本当に助かりました。
畳んだ時にも小さくなるし、道路を押して歩いても右に左にと操作もしやすく買って本当に良かったのと助かりました。

続いて【良くない口コミ】はこんな感じ

女性
コスパと作りはすごくいいのですが臭いです。バーベキュー行く為に車に乗せたら車がすごく臭くて家族みんなが車酔いしました
女性
ありふれたコールマンの赤より断然可愛いし値段も変わらない、しかも一回り大きいので大満足。ただ本当に重い。華奢な女性にはとても無理かな。よくレビューに書いてある臭いも感じたけど個人的には気にならないかな。
男性
想像以上にデカイ。そして重い。
動かすときには本体そのものの重さは感じないけど、折りたたんで本体を車に積むときには、さすがに重い。
ゴミ出しや、大きな荷物を運ぶには便利。
もう一回りサイズが小さかったら良かった。

良くない口コミで最も多かったのが”ニオイ”に関しての口コミ!

「家族みんなが車酔いした」っていう人もいれば

「そこまで気にならない」っていう人もいる。

中には、人間よりも鼻が利く”犬を乗せている”っていう人もいました。

 

ニオイに関しては、商品によって”当たり外れ”があるのかもしれませんね。

 

あとは、”重さ”と”大きさ”に関する口コミがありました。

 

確かに、女性が1人で車高の高いSUVなどの車に積み込むには、厄介な重さだと思います。

 

しかし、身長150センチで小柄な妻は

『まぁ、女性でも持ち上げれると思うよ』

と、あまり気にしていない様子(笑)

 

”丈夫に作られているから、多少重いのはしょうがない!”と割り切って使った方がいいでしょうね。

 

大きさに関しては、最初

『おお…デカ……』

って思ってましたが、今では

『もうちょっと大きくてもいいかも』

って感じです。

 

まとめ

約1年間DODのキャリーワゴンを使ってみて、もうキャリーワゴン抜きのファミリーキャンプは考えられません(笑)

 

消耗品のタイヤはすり減ったけど、その他は、買った時とほぼ同じ感じで使えてます。

 

キャンプ以外にも、釣りや買い物・子供のおもちゃなど幅広く使ってます。

 

ただ、あまり目立ちたくないって人には、おすすめできません。

 

このキャリーワゴンを使うようになって

『おっ!それいいね』

『どこで買ったの?』

と、話しかけられることが増えました(笑)

 

高品質で、本格的に使えるアウトドアワゴンは、DODのキャリーワゴンがおすすめです。

「あ~。もっと早く買っときゃよかった……。」

 

 

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