温泉付きで快適!源じいの森キャンプ場でファミリーキャンプしてきた

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源じいの森 テント完成
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どうもファミリーキャンプ好きの”マーボ”です。

 

福岡県田川郡にある「源じいの森」でファミリーキャンプしてきました。お気に入りのキャンプ場で、今回で3度目の利用になります。

 

「源じいの森」は、子供用の遊具が充実していて、すぐ近くに「温泉」もあります。ファミリーキャンプはもちろん、ソロキャンプやグループキャンプなどあらゆるキャンプスタイルに対応している、福岡では有名なキャンプ場です。

 

今回は、まだ「源じいの森」に行ったことがないって人に向けて、”施設”や”料金”それから”注意点”など詳しく紹介します。

 

では、どうぞ。

 

源じいの森キャンプ場の概要

源じいの森 第一キャンプ場テントサイト

住所 福岡県田川郡赤村大字赤6933-1
標高 65m
営業期間・お休み 通年・不定休
予約 必要
お問い合わせ 0947-62-2911
受付時間 10:00~21:00

【マップ】

 

源じいの森キャンプ場はかなり広く、キャンプ場も「第一キャンプ場(リバーサイドガーデン)」と「第二キャンプ場(グリーンシャワーガーデン)」の2箇所に分かれています。

キャンプ場内を歩いて一周しようと思ったら、30分以上かかるんじゃないかな?ってぐらい広いです。

キャンプ場内にはきれいな川が流れていて、夏には川遊びもできます。

源じいの森 キャンプサイト

源じいの森キャンプ場の利用方法

源じいの森キャンプ場は、事前の電話予約が必要です。

電話はコチラ⇒0947-62-2911

 

電話して、”名前”や”住所”・”利用する日”・”利用人数”などを伝えればオッケーです。窓口のお姉さんはめっちゃ愛想がよく、好印象でした。

福岡県内で有名なキャンプ場なので、1週間前~3日前には予約しておいた方が良いでしょうね。

前回(1日前)予約しようと思ったら「すいません。予約でいっぱいです!」って断られたこともあります。

 

まぁ空いてれば、当日でも予約の受付はしているので、とりあえず電話してみましょう。

 

キャンプ場の使用時間は↓↓

キャンプ場の使用時間 宿泊キャンプ デイキャンプ(日帰り)
13:00~翌12:00まで 9:00~17:00まで

 

宿泊の場合、チェックインからチェックアウトまでの時間が”23時間”とかなり長めに設定されています。一般的なキャンプ場よりも2時間ぐらい長いですね。

のんびり、ゆったりとキャンプを楽しみたいって人には最適ですね。

また、時間に余裕があると、テントをしっかり乾かして撤収できるので、家に帰ってからテントを干す手間が省けます。

 

源じいの森キャンプ場の利用料金

料金は少しややこしくて、まずは入場料が人数分必要です。

【料金】

入場料 中学生以上 200円
小学生  100円

 

三人家族(父・母・息子5歳)の場合だと、入場料が500円必要ってこと。

 

んで、1団体ごとに施設使用料が必要です。

施設使用料 1,000円(1団体)

1人でも家族でも「1,000円」かかる。

 

でさらに、テントの持ち込み料が必要になります。

テント持ち込み料 平日 休日前・GW・夏休み
5人用 750円 1,000円
イベント用  1,500円 1,750円
タープ 300円 300円

 

テントとタープを使う場合には、テント料とタープ料の両方が必要ってわけですね。

土曜日や祝日前、それから大型連休中はテント持ち込み料が上がります。なるべく安く利用したい人は、平日に行きましょう。

 

例:家族3人(夏休み)にキャンプした場合

入場料「500円」+施設利用料「1,000円」+テント持ち込み料「1,000円」=2,500円

 

1泊2,500円は、福岡だと平均的な金額ですね。

 

源じいの森キャンプ場でレンタルできるもの

レンタル用品もあるんですが、テントや寝袋・ランタンなどはレンタルできません。キャンプに最低限必要なものは各自持ってくる必要があります。

それから、炭とか薪などの消耗品はホームセンターで購入した方が安いので、事前に用意していた方がいいです。まぁ、どうしても足りないって場合に購入する感じかな。

 

毛布 300円
バーベキューセット(4人用) 2,000円
バーベキューセット(8人用) 3,500円
イス(4脚)・テーブル(1台)セット 3,000円
木炭(3kg) 1,000円
300円
400円
包丁・まな板 200円
飯盒 300円
網(販売) 150円
ゴミ袋(販売) 100円

※レンタル品の貸し出しは「18:00」まで。

※2020年11月の時点では、コロナの拡大を防ぐために、毛布のレンタルは中止していました。

 

源じいの森キャンプ場までの道のり

ナビに”源じいの森キャンプ場”と入力してキャンプ場に向かいます。険しい山道ではなく、運転しやすい緩やかな山道です。

すると、「源じいの森入口」という看板がある橋が見えてくるので、この橋を渡ります。

ちなみにこの橋の名前は「柳場(やなぎば)橋」です。

源じいの森 入口

 

で、橋を渡って、少し進んだら左側に受付(ほたる館)の入口が見えてきます。入口には、源じいの森のマスコットキャラクター「源じいさん」の石像があります。

源じいの森 正面入り口

福岡市方面から向かっても、ほぼ1本道なので迷うことなく到着できます。

糸島市からだと、2時間程度で到着しました。

 

ちなみにこの「源じいの森」の周辺にはお店はありません。食材や飲み物などの買い物は事前に済ませときましょう。 ※近くのお店については記事の後半で紹介してます。

 

源じいの森キャンプ場の設備紹介

源じいの森キャンプ場の全体図はこんな感じ↓↓

源じいの森キャンプ場 全体図

受け付け(ほたる館)

源じいの森 受付

”源じいの森(ほたる館)”でチェックインの受付をします。ほたる館の前は駐車場になってるんで、受付する時はココに駐車しましょう。

山の中なので、空気が澄んでいて気分爽快!

顔ハメパネルやウサギとトラのイス?も置いてあります

源じいの森 ほたる館

源じいの森(ほたる館)っていうのは、和室11室、洋室7室あるキャンプ場とは別の宿泊施設です。研修室や多目的ホールもあるので、学生の研修などで利用されています。近くの小学校とかの林間学校でも使われているみたいですね。

はじめて源じいの森に行った時には、たくさんの学生さんがいました。

そうそう、ロクロを使った陶芸体験もできるらしいです。

 

入口を入ってすぐ左に受け付けがあるので、ここでチェックインを済ませます。

この1階のロビーには、休憩スペースや自動販売機・トイレがありました。

源じいの森 受付 ほたる館 待合室

受付にはライターや着火剤・塩コショウなど、ちょっとした道具が販売されていました。※食材やお酒は売ってません。

 

で、料金は先払いなので、受付の時に支払いを済ませます。

 

なにかキャンプ道具をレンタルしたい場合は、この受付でレンタル用品の用紙を記入します。

レンタル品は、管理棟で受け取ります。

源じいの森 管理棟

源じいの森 管理棟

なかなか雰囲気のあるいい感じの管理棟ですね。中には超ベテランらしきおじいちゃんが1人いました。

管理棟の横には、リアカーが置いてあり、荷物が多い場合はリアカーを借りられます。ただし、リアカーは、2~3台と数に限りがあるので、荷物を運び終わったらすぐに返却しないといけません。

『すぐに返さないと!』と思うとついつい気持ちが焦ってなんか疲れるんですよね。

 

そうならないために、マイペースで荷物運びをしたいって場合にはアウトドアキャリーがあるとかなり便利。アウトドアキャリーについてはコチラ⇒早く買っときゃよかった…。DOD【キャリーワゴン】のレビューします

キャリーワゴンはキャンプ以外でも買い物とかお出かけにも使えるから、キャンプ道具の中で1番出番が多いですね。

 

駐車場

第一キャンプ場の目の前に駐車場があるので、第一キャンプ場を使う場合はココに駐車しましょう。

源じいの森 駐車場

 

かなり広く、約30台駐車できます。車の運転に自信がなくても余裕で駐車できます。

源じいの森 第一キャンプ場駐車場

第一キャンプ場は、キャンプ場内への車の乗り入れは禁止になっています。車は必ずここに停めて、荷物は人力で運びます。荷物が多い場合はちょっと面倒ですね。

 

第二キャンプ場の場合は、テントの近くまで車で行けます。駐車場っていうか、端に寄せて駐車するスタイル。

源じいの森 駐車場

源じいの森 第二キャンプ場駐車場

荷物を運ぶ距離は、第一キャンプ場よりもだいぶ短くて済みます。

 

荷物の積み下ろしが楽なのは第二キャンプ場ですね。

 

子供用の遊具

第一キャンプ場には、たくさんの子供用の遊具があります。

源じいの森 子供用の遊具

 

子供用の遊具は新しく、めっちゃきれいでした。かなり広いので、思いっきり走りまわれます。

ここの遊具でテンションが上がらない子供はいないはず!うちの息子は、キャンプ場に到着した瞬間に全速力で走っていきました(笑)

源じいの森 遊具

ハッキリ言って、ここまで子供用の遊具が充実しているキャンプ場は、今まで出会ったことがありませんね。

 

息子も大はしゃぎして、汗だくなりながら遊んでました。

源じいの森 子供の遊具

 

 

もちろん大人も楽しめますよ(笑)

源じいの森 子供用の遊具

 

トイレ

トイレはキャンプ場内に2箇所ありました。

源じいの森 トイレ

 

第一キャンプ場にあるのがコチラ。

まぁ、公園とかにあるレベルのトイレですね。掃除はキチンとしてあるのでトイレ内は綺麗でした。嫌なニオイとかはありませんでした。

トイレットペーパーもしっかり完備されていましたよ。

源じいの森 トイレ

 

第二キャンプ場のトイレはコチラ。

第一キャンプ場のトイレに比べるとかなり和風なイメージのトイレですね。個人的に雰囲気が好きなのは第二キャンプ場のトイレですね。

源じいの森 第二キャンプ場 トイレ

 

どちらのトイレも和式の水洗トイレでした。

源じいの森 第二キャンプ場 トイレ

 

日が暮れてから何度か息子と利用しましたが、怖がらずに使っていました。電気もしっかり付くので、トイレ独特の不気味な雰囲気とかは一切ありません。

 

で、なんと第一キャンプ場にはシャワーがありました。

源じいの森 シャワー

源じいの森 シャワー室

源じいの森を流れるきれいな”今川”で思いっきり川遊びした後に、体を洗い流すことができます。

子供の汚れた足とか、汗を流すのにもぴったりですね。

 

そして、更衣室もありました。

源じいの森 更衣室

更衣室があると、テント内を汚すことなく着替えができるから、ファミリーキャンプにはありがたいですね。

 

カマド

カマドはキャンプ場全体で3箇所ありました。

源じいの森 カマド

第一キャンプ場に2箇所のカマド。

源じいの森 第一キャンプ場 カマド

源じいの森 カマド

源じいの森 カマド

 

第二キャンプ場に1箇所あります。

源じいの森 第二キャンプ場 カマド

どちらのカマドも、トイレ同様きれいに掃除してありました。広々していて、蛇口の数が多いから、使いやすさは◎。

 

夜は明るいライトが付くので、キャンプ場が真っ暗になることはありません。

源じいの森 第二キャンプ場 カマド

 

源じいの森キャンプ場のテントサイト

源じいの森 第一キャンプ場テントサイト

源じいの森キャンプ場はテントサイトに区切りがなく、どこでキャンプしてもオッケーです。下の写真で見えているところだと、どこでキャンプしても大丈夫です。

かなり広いんですが、予約が必要だし、1度断られたことがあるので、一応 人数制限みたいなのはあるんだと思います。

源じいの森 第一キャンプ場テントサイト

第一キャンプ場は子供用の遊具があるんで、遊具周辺を避けて、キャンプ場の外側や川の近くにテントを張るのがいいと思います。

第一キャンプ場には、キャンプ以外にデイキャンプしている人もたくさんいました。

 

川の近くでもキャンプできます。

この川は、

6月には蛍も見れるっぽいので、川の近くにテント張って蛍狩りっていうのもいいですね。

源じいの森 第一キャンプ場 川沿い

 

第二キャンプ場は、川のすぐ横でのキャンプになります。

源じいの森 第二キャンプ場

源じいの森 第二キャンプ場

第二キャンプ場は、川に沿って横一列にテントを張る形なので、あまり他のキャンパーと関わることがありません。

静かにキャンプを楽しみたいソロキャンプの人とか、我が家みたいに人見知りの場合は、第二キャンプ場のほうがおすすめです。

 

源じいの森キャンプ場には”ログハウス”バンガロー”もある

源じいの森 バンガロー・ロッジ

ログハウスは5人用が2つと、10人用が1つあります。

源じいの森 ログハウス

ログハウス名 宿泊人数 平日 休日前・GW・夏休み 備考
「やすら木の家」 5人用 10,000円 18,000円 冷暖房・シャワー・トイレ・キッチン・食器類・毛布あり
「くつろ木の家」
「くりむ」 10人用 20,000円 35,000円

 

バンガローは全部で10棟あります。

源じいの森 バンガロー

人数 平日 休日前・GW・夏休み 備考
5人用(全8棟) 7,500円 9,000円 冷暖房・シャワー・トイレ付き
13人用(全2棟) 11,000円 13,000円 冷暖房付き
※シャワー・トイレなし

 

それからトレーラー(ガーデンホーム)に泊まることもできます。

源じいの森 ガーデンホーム

名前 人数 平日 休日前・GW・夏休み 備考
ガーデンホーム(全1台) 1台(5人用) 9,000円 12,000円 冷暖房・シャワー・トイレ・キッチン・食器・毛布あり

 

キャンプがどんなもんなのか体験したいって人とか、暑さや寒さに弱いおじいちゃんやおばあちゃんが、孫と一緒にキャンプするのにバンガローやコテージはピッタリですね。

 

源じいの森キャンプ場の注意点・気になるところ

源じいの森 注意事項

 

  1. 打ち上げ花火や、音の激しい花火は禁止
  2. キャンプ場への車の乗り入れは禁止(荷物はリアカーを使用)
  3. ゴミを散らかさない、思い出は持ち帰る
  4. 周りを流れている川は自然の河川のため、急に深くなっているところがある。川遊びについては、保護者・引率者が管理する。

 

子供に危険なところ

源じいの森 子供に危険なおころ

第一キャンプ場の近くを流れる川は、浅くなってます。

源じいの森 第一キャンプ場 川

 

しかし、第二キャンプ場の川は、第一キャンプ場よりも深くなっています。

源じいの森 第二キャンプ場川

 

川には鎖や網はしていないので、転落する危険もあります。絶対に目を離さないようにしましょう!

特に日が暮れたあとは要注意!

 

源じいの森キャンプ場の周辺にある施設

1番近くにある”コンビニ”

セブン-イレブン 飯塚仁保店

セブン-イレブン 飯塚仁保店

1番近いコンビニでも車で40分と、かない遠い!

 

1番近くにある”スーパー”

スーパーふちの

スーパーふちの

源じいの森キャンプ場から”車で5分”のところにあります。

ですが田舎のお店なので、品ぞろえは期待できません(笑)

 

ゆめマート 田川大任店

ゆめマート

お酒や食材をガッツリ揃えたい場合には”ゆめマート”を利用しましょう。

キャンプ場から車で13分のところにあります。

 

1番近くにある”温泉”

キャンプ場内ではないですが、すぐ隣に”源じいの森温泉”があります。

源じいの森温泉 外観

キャンプ場から歩いて5分ぐらい。

 

キャンプ場利用者は、100円引きの割引券がもらえます☆彡

源じいの森温泉 割引券

 

大浴場のほかに家族風呂もあるので、ファミリーでの利用にピッタリ☆彡

家族風呂には、専用の休憩室がついていて、旅館の部屋風呂みたいな感じ。

源じいの森温泉 家族風呂 源じいの森温泉 家族風呂

かなりリラックスできます。

 

営業時間 10:00~22:00(受付は21:00まで)
休館日 不定休

 

料金 一般 キャンプ場利用者
大人(中学生以上) 600円 500円
子供(5歳以上) 400円 300円

 

源じいの森キャンプ場でのキャンプ内容

糸島で牡蠣を購入し、源じいの森キャンプ場(第二キャンプ場)にむかいました。

 

当日にいきなりキャンプを決めたので、キャンプ場に到着したのは4時過ぎ(笑)

『日が暮れるまでにテントを建てないと!』

と、大慌てでテントを設営☆彡

源じいの森 テント設営

 

息子もシッカリお手伝いしてくれました。

 

んで、早速お楽しみの”牡蠣”

牡蠣ごはんと、焼き牡蠣☆彡

源じいの森 焼き牡蠣 源じいの森 牡蠣ごはん

『おいしーーー!最高☆彡』

と、息子も牡蠣がお気に入り。

源じいの森 牡蠣ごはん

 

ワンピースのルフィになりきって、見えない敵と戦っていました。

源じいの森 煙と戦うルフィ

焚火の煙は”スモーカー”らしく

『おりゃ!おりゃ!おりゃー!』

とパンチを繰り出していました(笑)

 

夕食の後は、お散歩がてら隣接している”源じいの森温泉”まで歩いていきました。

 

のんびりとお湯に浸かり、しっかりと体を温めました☆彡

しっかり足を延ばして浸かれて、かなりリラックスできます。

大浴場やジャグジー付きの露天風呂で疲れが吹き飛ぶ!

やっぱ温泉は格別(笑)

 

で、テントに帰ってきてもまだ息子は”ルフィ”のまま

寝る直前まで

『おりゃ!おりゃ!おりゃー!』

を繰り返していました。

 

その後、キャンプの定番”花火”をして大はしゃぎ☆彡

源じいの森 花火

 

 

翌日は、”バードコール”という鳥の鳴き声が出せるおもちゃで息子と一緒に遊びました。

源じいの森 バードコール

 

『みてみて!あそこにツバメがおるよ!』

『呼んでみて』

『ぼくもしてみたーい』

源じいの森 バードコール

と、なかなかお気に入りの様子でした。

※川の近くだったので、息子には”ライフジャケット”を装着してます。

 

この日は夕方から用事があったので、ここで終了。

無計画の弾丸キャンプでしたが、楽しかったです。

まとめ

源じいの森 テント完成

はい、というわけで今回は福岡県の田川郡にある”源じいの森キャンプ場”をレビューしました。

 

子供の遊具がたくさんあって、夏には川で水遊びも楽しめる、ファミリー向きのキャンプ場でした。

シャワーと温泉があるのはめっちゃ助かる☆彡

 

レンタル品も充実してるので、初心者キャンパーにも最適!

 

ただ、第二キャンプ場は川のすぐ近くなので、ソロキャンプ向けだと思います。

子供がのびのび楽しめるのは第一キャンプ場がですね。

 

テント泊以外に、ロッジやコテージもあるので、寒さや暑さが苦手なおじいちゃんやおばあちゃんと一緒にキャンプすることもできます。

 

また、行きたいと思えるキャンプ場でした。

 

他のキャンプ場についても詳しく紹介してます。

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