こ、これは凄い!XGINI MOGO PRO+を使ってみたからレビューするよ

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MOGOPRO+
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どうも、”マーボ”です。

 

「モバイルプロジェクターって、種類がめちゃくちゃ多くてどれがいいのか分からない」

「値段もピンキリだし、安いやつでもいいんじゃないの?」

って思ってませんか?

 

その考え実は危険です!

 

価格だけを基準に選んでしまうと結局”安物買いの銭失い”になってしまいますよ。

自分も値段の安いモデルを使っていたんですが、快適に映画を見るためにはスピーカーやAmazonのfirestickなど、付属品だけで4~5万円は使ってます・・・。

 

しかし、今回紹介する「XGIMI MoGo Pro+」だと、快適に映画を見る機能が全部詰まっているので余計な付属品を購入する必要がありません!

 

ってことで、XGIMI MoGo Pro+の「スペック」や「使い心地」・「デメリット」など詳しく紹介していきます。

 

また、実際に起ったトラブル「ネットに繋がらない時の対処法」や「お得な購入方法」についても解説しています。

 

 

XGIMI MoGo Pro+は、かなりおすすめできるモバイルプロジェクターです。

 

では、どうぞ。

 

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XGIMI社ってどんな会社なの?

XGIMI社

XGIMIは2013年に設立した、中国最大の家庭用プロジェクターメーカーです。なんと社員の半数が技術者という、ものづくりに特化した技術者集団による会社です。

 

 

日本でも大人気の天井に取り付けるシーリング型プロジェクター「popIn Aladdin」にもXGIMI社の製品が使われています。

XGIMI社

 

 

とにかくクオリティの高い製品のみを発売していて、設立からたった5年という短い期間(2018年~2020年上半期)で、中国での家庭用プロジェクター市場業界ランクではNO1を獲得しています。

中国での実績

さらに、中国内に50店舗以上の直営店を展開している「向かうところ敵なし!」といった感じでグングン急成長している会社です。

 

XGIMI公式サイトは⇒コチラ

 

XGIMI MoGo Pro+の見た目

アルミ製で継ぎ目がないスッキリとした見た目です。おしゃれだからインテリアにこだわりがあるって人もきっと満足できると思います。ちなみに初めて見たときは『うわ~。なんか高そうなやつ~』って印象でした。

 

サイズもペットボトル程度とコンパクト。

 

で、持ち上げてみると”ズッシリ”。

軽すぎず、約900gと程よく重さがあります。※900gはリンゴ3個分(キティちゃん)程度の重さです。

 

さすが「技術者集団」小さなボディにすき間なく技術を詰め込んだんだなといった印象。この重さがまた、高級感をさらに引き上げてくれます。

 

本体の上部にはさりげなく一時停止(再生)と音量調節の3つボタンがあります。タッチパネル式のボタンなので、軽く触れるだけで反応します。

 

まぁ、基本的に操作は全部リモコンでするので、このボタンは1度も使ってません(笑)

 

そして、本体の裏側には電源ボタンと、コード類の差し込み口がまとめて配置してあります。必要最低限でシンプルですね。

 

コード差込口の両端に通風孔(吸気口と排気口)があります。天井に投影する場合に寝かせてしまうと、通風孔が塞がれて熱がこもります。

故障の原因になるので、天井に投影する場合は、三脚を利用して通風孔を塞がないようにしましょう。

 

で、底の部分には、三脚を取り付けるためのネジ穴と、投影角度を調節できる足が付いてました。

 

この足を全開にすると、30度上に向かせることができます。ちょっとした機能だけど、プロジェクターを置くテーブルや台がない時にめっちゃ便利です。

 

★ポイント★

  • シンプルで高級感のあるデザイン
  • ペットボトルと同じ位の大きさで持ち運び楽々
  • 重さはリンゴ3個分(約900g)
  • 三脚を取り付けなくても角度調節ができる

 

XGIMI MoGo Pro+に付いてくる付属品

説明書・アダプターリモコンが付いてきます。HDMIケーブルは付いてこないので、必要な場合は用意しましょう。

 

まずは、説明書ですね。基本的に説明書は読まないタイプなので今回も読んでません。

 

まぁ、プロジェクターの使い方が簡単なので、はっきり言って説明書は読まなくても問題ありません(笑)

 

 

それから、コンセントにつなぐためのアダプターですね。コードの長さが2mぐらいあるので、家の中で使うのに十分だと思います。

 

リモコンは単四の電池を2個使います。※電池は別売りです

電池の落下防止なのかな?よく分かりませんが、電池を入れる所には出っ張りがついていたので、電池は上からスライドして入れます。

リモコン出っ張り

 

で、リモコンと本体はブルートゥースで接続して使います。接続方法は、本体にリモコンを近づけて「ホームボタン」と「戻るボタン」の2つを長押しするだけ。

リモコン接続

 

リモコンの感度は良好で、自分の後ろに本体を置いて正面を向いた状態でも使えました。いちいちリモコンを本体の方に向けなくてもシッカリ反応してましたよ。

こんな感じ↓↓

リモコン例

それから、音声検索もできます。いちいち文字を入力しなくてもいいから検索がめっちゃ楽だし速い。

『最新の映画は?』『アクション映画』『○○が出演してる映画』ってな感じで話しかけると、おすすめをサッと見つけてくれます。映画のタイトルが分からなくても検索できます。この機能はマジで便利!

言葉の認識の感度も良好なので、子供からお年寄りまで誰でも簡単に使えます。

 

あ、そうそう。リモコンの便利機能を見つけました。

リモコンのホームボタンを長押しすると、画面の右側に簡易的なホームメニューが出てきます。

ホームボタン長押し

これで毎回ホーム画面に戻らなくても好きなアプリを起動できます。

 

★ポイント★

  • HDMIケーブルは付属していない
  • 操作は簡単で、説明書を読まなくても使える
  • リモコンの電池は別売り
  • 音声検索ができるから、検索が楽
  • リモコンの感度は良好

 

XGIMI MoGo Pro+の特徴とスペック

MOGOPRO+

投影解像度 1920×1080(1080P)
明るさ 300 ANSIルーメン
本体サイズ 105.5×94.5×146mm(縦×横×高さ)
重さ 約900g
充電時間 約2時間
連続使用時間目安 動画2~4時間・音楽8時間
光源寿命 30,000時間

 

 

フルHD対応なので、きれいに映るってのはもちろん、自動でピントを調節してくれます。スマホのカメラと同じ感じですね。

 

あと凄いのが、歪みも自動で調節してくれます。斜め40度から投影しても正面にあるみたいに調節してくれます。

 

本体の下部にあるセンサーからレーダーを飛ばして、その跳ね返りで調節しているらしい。

オートフォーカス

プロジェクターを置く場所を選ばずにどこに置いてもバッチリ決まります充電式なので電源がないところでも使えます。

 

つまり、家中どこでも映画をたのしめるってことですね。

※防水ではありません。お風呂で使うのはやめましょう

 

で、スピーカーは「Harman-Kardon(ハーマンカードン)」製のものを贅沢に2つ搭載してます。

スピーカー

Harman-Kardonのスピーカーは、クリアで重厚なサウンドが特徴って言われています。初めて音を聞いた時の感想は『ストレスなく普通に聞けるなぁ』って感じでした。

きれい目な音で、映画館みたいに低音がドーーン!って響くような迫力がある音じゃないです。

 

音量も大きいので、別にスピーカーを用意する必要もありませんでした。プロジェクター全体から音が出てるから、どの場所からでも均等に音が聞こえました。

 

ちなみに、Harman-Kardonのスピーカーは、BMWやベンツのカーオーディオにも使われています。

 

★ポイント★

  • フルHD対応でめっちゃ綺麗
  • オートフォーカスで自動でピントを合わせてくれる
  • 斜めから投影しても、自動でまっすぐに調節してくれる
  • スピーカーの音が大きく、ストレスのない音質

 

XGIMI MoGo Pro+を使ってみた

まずは、言語とかWi-Fiの情報など、簡単な設定をします。androidのスマホを使っている人は、スマホからもWi-Fiの設定ができます。

とくに難しいところはなく、5分ぐらいで設定完了しました。

XGIMI MoGo Pro+設定

 

androidTVが搭載されているので、Wi-Fiに繋ぐだけで、YouTubeとかAmazonプライム・NET FIXなど4,000以上のアプリを楽しむことができます。

 

プロジェクターとスマホが合体した感じ。

 

XGIMI MoGo Pro+4,000以上のアプリ

ちなみに、androidTVが入っていないと、スマホやパソコン・DVDプレイヤーとつないでいないと映画を見れません。

 

プロジェクター単体で映画を楽しめるので、かなり楽!

 

それと起動時の、機械のモーター音はほとんどしませんでした。スーーって感じ。映画を見ていても全く気になりませんでしたよ。

 

壁から3mぐらい離しておよそ130インチの画面で見てみたんですが、画面の端の方までくっきり鮮明に見れました。

XGIMI MoGo Pro+映り方

あと、動きもめっちゃ滑らかでスムーズ。スクリーンを使わなくても十分きれいでした。

 

この時は、昼に投影してみたんですが、遮光カーテンを閉めるとくっきりと見れました。

 

それからゴツゴツした壁にも映してみたんですが、割とはっきり映りました。

XGIMI MoGo Pro+ゴツゴツした壁

 

テレビやゲーム・音楽も楽しめる

「torne mobile」や「DiXiM Play」といったアプリを使って、ネットワーク接続された機器(レコーダー・nasne)につなげるとTV番組を見ることもできます。

 

詳しいTV番組の見かたについてはコチラ⇒androidTV搭載のプロジェクターで地上波TVを見る方法

 

HDMIケーブルを使って、ニンテンドースイッチやプレイステーションとつなぐと、大画面でゲームも楽しめます。その他にもグーグルゲームのアプリでも遊べます。

 

音楽もGoogleミュージックで流行りの音楽を楽しめます。約5万曲が無料で聞けます。

 

モバイルスピーカーとしても使える

XGIMI MoGo Pro+は、モバイルスピーカーとしても使うことができます。

 

特に難しい設定はなく、スマホの設定からブルートゥースをONにして、プロジェクターと接続するだけ。

こうすると、appleミュージックやラジオも、Harman-Kardon製の高性能のスピーカーから再生可能です。

 

ちなみに、フル充電の状態で「約8時間」音楽を再生できます。

 

★ポイント★

  • 設定が簡単。約5分で完了
  • 付属品なしで映画を見られる・4,000以上のアプリを楽しめる
  • モーター音はとても静かで気にならない
  • 昼間でもカーテンを閉めると使える
  • 地上波TV・ゲーム・音楽を楽しめる
  • モバイルスピーカーとしても使用可能(フル充電で8時間動く)

 

キャンプでXGIMI MoGo Pro+を使う際の注意点

アウトドアシアター

付属品いらずのXGIMI MoGo Pro+ですが、キャンプ場で使う場合にはちょっと注意が必要です!

 

キャンプ場は、静かにキャンプを楽しみたいって人がほとんどです。なので、音量には注意が必要です。

 

映画を見る時は、ついつい音が大きくなってしまうので、キャンプ場で使う場合はモバイルスピーカーに繋いで、自分たちの近くに置いて、なるべく小さな音で楽しむのがマナーです。

BOSEサウンドリンクミニ 本体

 

モバイルスピーカーとの接続は”ブルートゥース”・”有線”の2通りから選べます。どちらでつないでも音と映像の遅れは感じませんでした。

 

もしくはイヤホンで聞くのもおすすめです。「イヤホンジャック分配器」があると最大5人までイヤホンを接続できます。

 

それから、めっちゃ明るいテントサイトっていうのも迷惑になるので、プロジェクターはテントの中で使うのがおすすめです。他の人の目に付かないように楽しむのがいいと思います。

テントの中だと光の漏れ具合も少なく、迷惑になりません。

 

Wi-Fiのないキャンプ場で映画を見るなら、Amazonプライムが1番 簡単です。

 

んで、その時に重要なのが、あらかじめ家でスマホに見たい映画をダウンロードしておく。コレですね。

Amazonプライムダウンロード

 

Amazonプライムをダウンロードする時には4つの注意点があります

  • ダウンロードの上限は最大で「15本~25本」(地域によって異なるらしい)
  • 視聴期限はダウンロードしてから30日。視聴開始して48時間で見れなくなる
  • ダウンロードに必要な容量は、映画1時間で約0.3~0.9ギガ(保存する画質によって異なる)
  • ダウンロードは、スマホとタブレットのみ、PCではダウンロードできない

 

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で、キャンプ場に着いたらHDMIケーブルでスマホとXGIMI MoGo Pro+を接続して映画を見るのが、1番 簡単で確実な方法です。

スマホHDMIケーブル接続

 

iPhoneの場合はさらに注意が必要です。

 

HDMIケーブルとiPhoneを接続する器具は、appleの純正品にしましょう。

全く同じ見た目の器具が格安で売ってるんですが、Amazonプライムに対応していません。

偽物

 

appleの純正のコードだと問題なく再生できました。

 

最後に気になったのが、電源の差込口がUSB Type-Cではなく、ACアダプターです。

USB Type-Cではなく、ACアダプター

 

つまりモバイルバッテリーからXGIMI MoGo Pro+本体に給電することができません。

キャンプ場で充電する場合は、コンセントが使えるモバイル電源を持って行くか、電源付きのサイトを利用するしかありません。

 

まぁ、XGIMI MoGo Pro+はフル充電の状態で2~4時間は動くので、映画1本程度なら余裕で見れます。

 

★ポイント★

  • キャンプ場ではスピーカー・イヤホンが必要
  • テントの中で使うとトラブルにならない
  • キャンプ場で映画を見るならAmazonプライムがおすすめ
  • iPhoneをHDMIケーブルに接続する時の器具はappleの純正品が必要
  • XGIMI MoGo Pro+は、モバイルバッテリーからの給電はできない

 

XGIMI MoGo Pro+がネットに繋がらない?!そんな時の解決法

XGIMI MoGo Pro+がネットに繋がらない

最初に「XGIMI MoGo Pro+」を設定した時に、Wi-Fiには繋がってるけど、ネットに接続できないっていう症状がでました。(パソコンやスマホはWi-Fi経由でちゃんとネットが使える)

 

で、販売代理店のB-LABOにお問い合わせしてみました。すると、すぐに返事がきて、とても丁寧に解決法を教えてもらえました。

その時の回答はこちら

  • 初期状態にリセットする
  • 違うWi-Fiに繋いでないか再度確認する
  • XGIMI MoGo Pro+を再起動する
  • ルーターを再起動する
  • XGIMI MoGo Pro+をコンセントに繋いだまま、充電が十分にある状態で再度試す
  • Wi-Fi接続時に「できませんでした」メッセージが出た時に「再挑戦する」といった文言を選択出来れば、選択する(2,3回目で出来る場合があります)

 

とのことだったので、早速試してみました。

 

しかし、やはりつながらない・・・。

 

ウチのWi-Fiとの相性が悪いのかな?と思い、再度メールで問い合わせてみることに。

すると

  • 初期化リセットをする
  • 他の通信機器(他Wi-Fi、スマホテザリングなど)で試してみる
  • プロバイダーに問い合わせる

 

と、また速攻で返事が返ってきました。

 

まずはiPhoneのテザリングで接続してみると・・・

 

『使える!』

 

どうやらXGIMI MoGo Pro+本体に異常はないようだったので、やはりウチのWi-Fiに問題があるらしい。

 

ってことでWi-Fiのルーターを初期化してみました。

 

すると・・・

 

 

『使えたー!』

 

ネットに繋がらなかった原因は、Wi-Fiルーターになにかしらの制限がかかっていたみたいでした。

ネットに繋がらない時にはWi-Fiルーターを初期化しましょう。

 

で、嬉しい気持ちをそのままに無事に使えるようになったことをメールしました。

 

すると「無事使えるようになってよかったです!こちらこそ何度もお手数おかけして申し訳ございませんでした。」と最後まで神対応。

 

いざという時も安心して相談できます。

 

★ポイント★

  • ネットに繋がらない時は、ルーターを初期状態にリセットする
  • ネットに繋がらない時は、XGIMI MoGo Pro+を再起動する
  • 問い合わせに対して神対応でこたえてくれた

 

XGIMI MoGo Pro+をお得に購入する方法

XGIMI MoGo Pro+を、Amazonや楽天よりも安く購入する方法があります。

それは、XGIMI MoGo Pro+の日本の販売代理店の「ビーラボ」で会員登録してから購入するという方法です。

 

ちなみに会員登録は無料です。

名前やメールアドレス・住所を入力するだけなので登録にかかる時間は5分程度でした。

 

会員登録すると、10%OFFのクーポンコードが貰えます。このクーポンコードを使うと、通常「80,080円」のところ、なんと「72,072円」で購入することができます。

XGIMI MoGo Pro+10%OFFクーポン

 

「ビーラボ」で会員登録する。これがXGIMI MoGo Pro+を最安値で購入する方法です。

 

会員登録はこちらから⇒公式サイト

 

まとめ

 

XGIMI MoGo Pro+レンズ

XGIMI MoGo Pro+の値段は8万円と決して安くはありません。

 

しかし、安いプロジェクターを買って

 

「もうちょっと綺麗に映ると思ってた・・・。」

「音がイマイチ・・・。」

なんて後悔しなくて済みます。

 

はじめからXGIMI MoGo Pro+選んでおくと、のちのち買い替える必要もなく、付属品を購入する必要もありません!

 

長く使えるし結果的にコスパもいいと思います。

 

また「ビーラボ」で会員登録すると、10%OFFの「72,072円」でお得に購入できます。

 

 

  • androidTVを内蔵しているから、スマホやパソコン・DVDプレイヤーが無くてもプロジェクター単体で映画を楽しめる。
  • 映像もフルHD対応だから大画面でも端の方までくっきり鮮明。
  • 置き型のプロジェクターとしてはもちろん、コンパクトで充電式だからアウトドアでも使える
  • オートフォーカスだから面倒な手間も一切なし。

 

 

XGIMI MoGo Pro+は必要な機能が全部詰まった最強のプロジェクターでした。

 

それと、万が一トラブルが起きても、親切丁寧な神対応。相談しやすいってのもおすすめのポイントです。

 

これからプロジェクターの購入を考えている人には「XGIMI MoGo Pro+」がかなりおすすめです。どこでも好きな場所を映画館にできますよ。

 

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